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Google マイビジネス全機能を紹介します 2019年【この記事で全てわかります】

Googleマイビジネスの機能を全部紹介!

この記事は 7 分で読めます
中小企業や小規模な会社のためのGoogle マイビジネスの活用方法

地域に根ざす会社やサービスをやらている方向けに有効活用できるGoogle マイビジネスの使い方や実践方法を具体的に解説をしています。特に工務店さんや建築業、治療院、サービス業、飲食店の方に適している内容です。

2019年に入ってからGoogle マイビジネスの店舗集客への影響力について述べました。

ローカル検索の結果の反映が本格的になった2019年以降、店舗や地方の中小企業、サービス業の方など「Google マイビジネスを取り組まない所はヤバいです。

逆に、本気で取りかかる所は今がチャンスです!

もし、まだGoogle マイビジネスの重要性を理解されていない方は、こちらの記事を先に読まれておくと良いでしょう。

もう、「知らない」じゃヤバい!Googleマイビジネスを徹底解説2019年版Google マイビジネスとは?徹底解説!【2019年版】

では、本日の本題です。

Google マイビジネスの機能を全部紹介します

Google マイビジネスの重要性はわかったけど、どういう風に使うの?と聞かれることが多いです。

基本的にはGoogle マイビジネスヘルプや、Google マイビジネススタートガイドあたりを一通り読んで頂けるとわかるのですが、ゆっくり読み込む時間が無いという方は、この記事を一通り流し読みして頂ければ全ての機能が把握できます。

本題に入る前に私の紹介だけさせてください。

自己紹介

  • ビズスター株式会社というデジタルマーケティング支援している会社の代表です。
  • 地域で商売をやっている会社のインターネット集客を8年。
  • 直接サポートしている企業は20社。
  • 建築業向け、治療院向けホームページサービスも展開中。
  • 安定してみなさん集客に成功しています。

やくしじん

メインのサポートはインターネット集客の全般。ホームページを作ったり広告運用など総合的にサポートさせてもらっています。

その一貫としてGoogle マイビジネスの取り組みもサポートしていますが、もうここ最近のGoogle マイビジネスの影響がどんどん強くなってきてまして、お客様にもガンガン取り組みを進めてもらっています。

個別のお客様に同じことを何回も説明し続けてきているので、このタイミングでマニュアル的にノウハウを取りまとめておいた方が楽だと思い、今回の記事を作成するに至りました。

では本題に。ここからGoogle マイビジネスの機能をひとつずつ画像付きで解説していきますよ。

Gogoleマイビジネスに新機能が追加されました。以下の記事でご紹介しています。新機能の情報は追ってこの記事にも反映します。
無料自動化:WordPressのホームページならGoogleマイビジネスを自動連携できます無料自動化:WordPressのホームページならGoogleマイビジネスを自動連携できますGoogleマイビジネスの悪いクチコミを良い印象に変える簡単でスマートな対処法Google マイビジネスのクチコミを確実に増やせる3つの方法:新機能対応版Google マイビジネスが勝手に登録される?最初にすべきオーナー確認の方法Google マイビジネスが勝手に登録される?最初にすべきオーナー確認の方法多様化する検索スタイルの時代に応えるGoogleマイビジネス活用無料で集客:Google マイビジネスが企業や店舗集客で最強。活用必須の理由を解説【検索多様化】Googleマイビジネスの機能を全部紹介!Google マイビジネス全機能を紹介します 2019年【この記事で全てわかります】もう、「知らない」じゃヤバい!Googleマイビジネスを徹底解説2019年版Google マイビジネスとは?徹底解説!【2019年版】

Google マイビジネス ホーム画面

Google マイビジネスログイン画面 TOP

まずログインするとこのような画面になります。最近リニューアルされて使いやすくなりました。

Google マイビジネスの各機能の管理や閲覧数などの数値が確認できるダッシュボードになっています。

特に重要なポイントをご紹介します。

パフォーマンス

ここでは、Google マイビジネスページのアクセス状況が確認できます。インサイトの機能でさらに詳しく見ることができます。

閲覧数

  • 検索経由の閲覧数
  • マップ経由の閲覧数

検索数

Google マイビジネスにおける検索、つまりローカル検索の検索種類は大きく二つ。直接検索と間接検索です。

  • 直接検索
    指名検索や特定の固有サービス名、特定の住所などで検索されている検索数になります。既にお客様はそのお店のことを知っていて検索している状態、いわゆる「指名検索」という検索の種類です。
  • 間接検索
    指名検索以外の検索キーワードで検索された回数です。「地域名+歯医者」といったような、自然検索で検索された回数です。

アクティビティ

Google マイビジネスからアクションされた各数値です。

  • ウェブサイトにアクセス
  • 通話
  • 写真の閲覧
  • ルートリクエスト

このように、ちょっと数字を見るだけでもマイビジネスのページからのアクションが、実際のお問い合わせや店舗に行くためのルート検索をされているなど、実際集客にかなり貢献されているのがわかると思います。

お客様の同業他社が投稿しています!

このお知らせ、なにげにめちゃくちゃ凄いです。

何が凄いのかというと。同じ地域の同業他社の情報発信の内容をここで知ることができる!という点。

しかも、Google マイビジネスの更新内容だけでなく

  • ホームページの更新情報
  • Facebookなどのソーシャルの投稿
  • 外部ブログサービスの更新情報(アメブロやはてなブログなどの一般的なブログ)

といった、競合のあらゆる更新情報をチェックできるのが凄い。Google側がインデックスした競合の最新情報をここで教えてくれるんです。

これは活用しない手はないですよね。

この項目を定期的にチェックして競合に負けないくらい良いコンテンツを更新しよう!というモチベーションに繋げてみてはどうでしょうか。

 

投稿

Google マイビジネス投稿

投稿メニューでは、Google マイビジネスに直接情報を投稿することができます。

投稿できる内容は以下4つ。

  • 最新情報
  • イベント
  • クーポン
  • 商品

ここで疑問に思われる方もいるかと思います。

よくある疑問

「ホームページでも情報更新をしているのに、Google マイビジネスにも情報を投稿する必要があるのか?」

結論からいうと
ホームページの更新と合わせて、積極的にGoogle マイビジネスにも投稿しましょう

なぜかというと、検索するお客様は自社のホームページにアクセスする前にGoogle マイビジネスの情報だけでアクションできれば良いからです。

Google マイビジネス上だけ、Gooleマップ内だけでの問い合わせが完結したり、知りたい情報が知れれば、1クリックでもお客様の手間を省くことができます。

このような理由から、ホームページのブログやキャンペーン情報も、Google マイビジネスへどんどん積極的に投稿していくことをオススメします。

自動連携機能もあるよ

自社ホームページのWordPress更新やTwitter、Instagram、Facebookの投稿などをGoogle マイビジネスに自動連携してくれるような機能もありますので、興味のある方は調べてみてください。

情報

お店の基本的な情報を入力していきます。

  • ビジネス名
  • カテゴリ
  • 住所
  • 営業時間
  • ウェブサイトのURL
  • 予約等のURL
  • サービス
  • 属性(これイマイチよくわかんないやつ)
  • ビジネス情報
  • 開業日

といった項目が入力できます。

登録するビジネスのカテゴリにより、多少入力する内容が変化するようです。

たとえば、エリアが限定されるような業種のカテゴリを選択した場合「エリア」という項目が追加されるなど。

自動で内容が修正されたりします

情報の項目については、入力した内容から変更される場合もあります。

たとえばビジネス名が長すぎる場合など、Google側から自動で最適なビジネス名に変更されたり、ユーザーからのリクエストで内容の変更を提案される場合などです。

わかりやすい例だと、SEO目的でビジネス名に色々文言を詰め込んだりすると、このように修正されたりするということです。

画像はある治療院のGoogle マイビジネスのタイトルですが、長いタイトルだったようでGoogle マイビジネス側で自動でタイトル編集がされている状態の画面です。

すずたつ整体院

MEMO
治療院系はGoogleの検索品質ガイドライン YMYLの基準によりタイトルが自動で書き換えられる場合が多いようです。

インサイト

Google マイビジネス Insight画面

Google マイビジネスを通じて検索された回数やアクションされた数などのデータを確認することができます。

確認できるデータは以下のとおりです。

ユーザーがお客様のビジネス情報を検索した方法

  • 直接検索の数
  • 間接検索の数
  • ブランド名検索の数

検索クエリ

検索された際に入力された検索のキーワードの内容です。

ユーザーがお客様のビジネス情報の検索に使った Google サービス

  • 検索のリスティング(キーワード検索の回数)
  • マップのリスティング(地図検索の回数)
MEMO
リスティングとなっていますが、実際にはリスティングを出していなくてもリスティングと表現されているようです。

リスティングってなに?

Google広告のことです。

リスティングとは、Google広告のことを差します。元々は「リスティング広告=有料広告」という意味なので、一般的にリスティングというと、Google広告以外の他のサービスなども含めた一般名詞のような使い方をされることが多いです。

ユーザーの反応

ユーザーのアクション

  • ウェブサイトへのアクセス
  • ルート検索
  • 電話をかける

といった、検索した人がGoogle マイビジネス上でどのようなアクションを行ったのか?を見ることができます。

ウェブサイトへのアクセスだけでなく、ルート検索や電話など、Google マイビジネス上で実際のアクションに繋がっていることがわかりますよね。

ルート リクエスト

ルート検索された際の検索された範囲のようです。

電話着信件数

混雑する時間帯(来店型サービスの場合)

混雑する時間帯

来店されるお客様が持っているスマートフォンの情報を元に、混雑状況などをグラフで表示されるようになっています。飲食店や来店型店舗でピークの時間が決まっているようなお店は、混雑状況がわかるのはお客様からすると助かります。

混雑する時間だけでなく

  • 混雑する曜日
  • 平均滞在時間

ここまでわかってしまうのが驚きです。お客さんの行動解析まで無料でできるなんて、凄すぎますね。

写真の閲覧回数

写真の閲覧回数

Google マイビジネスに掲載している画像の閲覧状況がわかります。

同業他社が見られる回数と比較してくれるのも凄い。

業種によっては、上記のほか

  • ビジネスが認知されている要因

が、わかるようです。(弊社でサポートしている業種ではまだ見たことがないような・・・)

インサイトで見ておくべき数字は3つ

インサイトデータの全て、集客について大切な数字なのですが、最初から全て見ようとしても難しいと思います。

まずは、以下の3つの数字を見ておけば間違いありません。

  1. 検索語句
    検索して欲しいキーワードで検索されているのか?のチェック
  2. 写真の閲覧数
    結構見られているということがわかるので、効果が見えて更新しようというモチベーションに繋がる。
  3. マップのリスティング

    地図検索だけでもこれだけの回数が検索されている、というのがわかる。ローカル検索や地図検索の重要性の理解が高まる

クチコミ

クチコミ

Google マイビジネスに投稿されたクチコミを確認できます。

Google マイビジネスの中でも1番重要なコンテンツといっても良いでしょう。ローカル検索やMEO対策では、クチコミの内容や数が大きく影響してきます。

お客様には、どんどんクチコミを投稿していただくよう呼び掛けを行ってください。クチコミによるサービスの評価はGoogleも積極的に取り組んでほしいと考えています。

そして、クチコミは偏見や作られた内容ではなく、正直な内容であることに価値があるとGoogleは考えています。

注意
クチコミの呼び掛けはOK、特典や見返りを付けるのはNG

Googleもクチコミの投稿はどんどん増やしていきましょう、ということを呼び掛けています。ですが、絶対にやってはいけないクチコミの獲得方法もあります。

クチコミのガイドラインで述べられていますが、ざっくり良いケースとダメなケースをご紹介します。

OKな呼び掛け
  • クチコミ投稿用のリンクを案内しクチコミ投稿をお客様に依頼する

  • クチコミ投稿用のQRコード付きのPOPやチラシを作成しお客様に呼び掛ける

  • メンバーズカードにクチコミ投稿用のQRコードを掲載して配布する

  • ホームページやブログ、ソーシャルメディア、メールなどでお客様に直接クチコミ投稿を呼び掛ける

NGな例
  1. クチコミしてくれたらキャッシュバック!といった特別な報酬を用意する呼び掛け
  2. 店等に「クチコミを投稿してください」といったような掲載をする(※クチコミステーションを設置してクチコミ投稿を募るのはNG)
  3. サクラクチコミ

※クチコミステーションて?

NGな例の中に「クチコミステーション」という項目があります。これはGoogle マイビジネスのクチコミに関するポリシーの中に記載されていたものを引用したのですが、あまり聞き慣れない表現ですね。

ここでは具体的なケースを指定されている訳ではないのでケースバイケースになりますが、「店舗内でクチコミを投稿してくれたら○○プレゼント」のように発展するケースを想定しているものと思われます。そういうブースなどを作っちゃダメよ、ということで解釈しています。

クチコミに関するポリシーをさらに詳しく知りたい方はGoogle マイビジネスのクチコミに関するポリシーをチェックしてみてください。

クチコミについては重要な項目になりますので、クチコミをもらったのやりとりなど、絶対にやっておいてほしいことを説明しておきます。

クチコミは全件返信が基本

クチコミは良い評価も悪い評価も全て返信するのが基本です。

ユーザーとの交流はGoogleも積極的に推奨しているからです。ユーザーとの交流があるか?についても、ローカル検索評価に含まれていますので小まめに返信しましょう。

良いクチコミにも、悪いクチコミにも全件返信

良いクチコミに返信することはもちろですが、悪いクチコミには返信しにくいですよね。どう返したら良いか迷われる方もいると思います。

悪いクチコミも捉え方を変えれば良いです。1件の悪いクチコミがその店やサービスの全ての評価を決定付けるものではありません。必要以上に大きくダメージを受ける必要もなく、1意見として誠意ある返信をすれば良いです。

謝罪が必要であれば謝罪すれば良いですし、そういった誠意ある対応が他の方から見ると良い印象を与えます。

このあたりはGoogleからも返信に対するヒントが掲載されてますので参考にしてみてください。

参考 クチコミを読み、返信するGoogle マイビジネス ヘルプ

Google マイビジネスのクチコミについては個別に記事を作成しましたのでこちらも合わせてご覧ください。

Google マイビジネスのクチコミを確実に増やせる3つの方法:新機能対応版

メッセージの送受信

Google マイビジネス上でユーザーからのメッセージを直接受け取りやりとりすることができる機能です。

何も設定しなければ最初はオフの状態です。オンにするとメッセージを受け付けることが可能になります。

オンにしている場合は、メッセージが届いていることを見逃してしまう可能性もありますので、アプリを入れておくと良いですね。

「質問と回答」との違い

メッセージの機能とは別に「質問と回答」という機能があります。

メッセージは非公開でGoogle マイビジネスのオーナーへ直接メッセージを送信する機能です。

質問と回答は、Google マイビジネスページへ質問を投稿する機能で、掲示板のようなイメージが近いかもしれません。

質問する という所から質問を投稿するとk、Google マイビジネス上にその質問が掲載されます。

基本的にはGoogle マイビジネスのオーナーが回答するのが一般的なケースですが、オーナーが行うだけでなく他のユーザーも回答することが可能です。クチコミを積極的に行っているローカルガイドが、他のユーザーへ回答する、というようなケースがあったりしますね。

質問されたことに気づかずにずっと未回答のまま質問が放置されていることがたまにあるので、質問がきたらすぐに回答してあげましょう。

写真

お店やサービスについての画像を掲載できます。

Google マイビジネスのカバー画像や、店内、外観、職場、チームなどの写真を個別にアップロードできます。ユーザー側でも自由に画像が投稿できます。

店舗前の道がGoogleストリートビューに対応されている場合は、360℃画像が自動で反映されている場合もあります。

来店型店舗はインドアビュー画像も良い

Googleストリートビューギャラリーより引用

こちらのように、店内の画像をGoogleストリートビューと同じように掲載することができます。

画像をクリックすると実際にどのように動くか見れますので、インドアビューがどういうものか知らない方は見てみてください。

インドアビューというコンテンツも作成可能です。これはGoogleマップ上でストリートビューと同じように店内の様子を掲載できる機能です。

飲食店や小売店など来店型の店舗の場合はインドアビューを掲載してみて、お店の中の様子をバーチャル体験できるコンテンツがあると、来店前に安心して来店してもらえるようになるでしょう。

自力でインドアビューはつくれます

インドアビューの掲載は無料の専用アプリを使えば自分でも作成と掲載は可能です。

プロに依頼も可能だが料金形態には注意が必要

難しいようなら専門にインドアビュー作成をする代理店がいますので、依頼されると良いかもしれません。その際は料金の契約など注意してくださいね。

「掲載する間は毎月固定で費用がかる」みたいな料金を提示するところは高いのでやめましょう。

作ってくれる制作費のみで対応してくれる所が良心的と思います。

動画もアップできる

動画もアップロードできるようになりましたので、動画もアップしみてはと思います。

YouTubeとは連携していないようで、動画は個別にアップする必要があるようです。

ウェブサイト

googleマイビジネスのウェブサイト機能

Google マイビジネスでホームページが作成できる機能です。ウェブサイトの機能は以前から「ウェブサイトビルダー」という名称で提供されていました。

Google マイビジネスがリニューアル(2019年3月)されてから、かなり実用的なサービスに生まれ変わった印象が強いです。個人的には1番インパクトが大きかったです。

ホームページは作らなくてもいいと思うケース

地方の飲食店や小規模な店舗であれば、Google マイビジネスのウェブサイト機能を使ったホームページだけで充分です。

クチコミや写真の投稿、サービス内容などGoogle マイビジネスのコンテンツを組み合わせたホームページが割と簡単に作成できます。

Google マイビジネスのウェブサイト機能をオススメする理由

  • Google マイビジネスの情報更新内容が、そのままホームページに反映されるので更新性も高い
  • 問い合わせ、アクセスマップなどGoogle マイビジネスの情報を自動で連携できる
  • クチコミがそのままホームページに反映される
  • カスタマイズも簡単
  • Googleとの相性が良いのでSEOやローカル検索最適化も最強
  • なにより無料

デザインは質素でシンプルなデザインにはなりますが、地方の飲食店や小規模な店舗であれば必要充分なレベルです。

そもそも、今ホームページが無い状態で、かつ無料のホームページとかから始めようかな?といった段階の状態であれば、私であれば迷わずGoogle マイビジネスのウェブサイト機能でのホームページ作成をオススメします。

とにかく、Google マイビジネスのウェブサイト機能は使える!と太鼓判を押したいです。

以上、Google マイビジネスのメインの機能を一挙ご紹介しました。
おまけとして、管理系メニューの内容もさらっと紹介しておきます。

そのほか管理系機能

その他にも管理機能的なメニューとして以下のメニューがあります。これらは別の機会にご紹介していきたいと思いますので、ざっと機能面だけ触れておきます。

  • ユーザー
    Googleビジネスを管理者を編集する
  • 広告を作成
    Google広告を作成する機能
  • 新しい地域を追加
    2店舗目を出される場合などに拠点を追加できます。

まとめ:さっそく取りかかりましょう

この記事では、2019年のGoogle マイビジネスの全機能をご紹介しました。

Google マイビジネスの情報の投稿や管理、クチコミの管理などはアプリでも管理が可能です。アプリだとクチコミやメッセージがくると通知が来たりして便利です。

今後、「Google マイビジネス徹底活用!」という感じで、個別の掘り下げ記事をどんどん投入していきますので、引きつづきお楽しみください。

これだけ効果的なのに取り組まない企業やお店が多すぎるので逆にチャンス!!!!

この記事を最後まで読んで頂いた方は、早速Google マイビジネスの取り組みを本格化させてください。

今後、弊社がサポートしているGoogle マイビジネス運用のノウハウなども随時更新していきますので、一緒に頑張っていきましょう。

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