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地方ビジネスの現場で使えるマーケティング実践ブログマーケティングをやろうと思った時に最初に見るブログ - BIZ STAR Marketing Blog -

地域外からも問い合わせしたくなる自己一致表現のホームページ

掲載日:2015年11月19日

今日、とても嬉しいことがありました。

Facebookでは共有したのですが、改めてブログでも。

とある地域ビジネスのクライアント様のホームページのお問い合わせのやりとりです。

地域外とわかっていても、それでも相談したいとお問い合わせを頂きました。

担当外になるかもですがご相談させてください

このお客様は、サービス地域外のお客様でした。

それでも、ホームページを見て頂き、どうしてもご相談したくなってということで、お問い合わせ頂きました。

お問い合わせ内容の一部を特別に公開しますね。

お問い合わせ2

どこに頼んで良いかわからない状態です

スクリーンショット 2015 11 19 14 04 20 感謝です

という流れです。

問い合わせを受けて、このお客様のお困りぶり、そして地域外でも頼みたいと思って頂いたお客様の気持ちにお応えしたくなり、後日お伺いする流れに。

このお客様は、何故地域外とわかっていながらも、問い合わせをして頂けたのでしょうか?

自己一致とクリエイティブ表現が一致するHPの威力

このクライアント様のホームページは、BIZSTARが少し前にリニューアルさせていただいたホームページです。

このホームページでは、クライアントの魅力と想いが反映され、言語的にも、非言語的にも最適な表現になるようリニューアルさせて頂きました。

BIZSTARでは「自己一致したクリエイティブ表現」を追求してビジネスの表現を提供しています。

自己一致とは、その企業なり経営者様の内面とクリエイティブ表現を一致させるということです。デザインには、大きく分けて2つの領域のデザインで成立しています。

  1. 言語レベルのデザイン=言語のデザイン
  2. 非言語のデザイン=ビジュアルや全体のトーン
「1.言語レベルのデザイン」というのは、まさにテキスト情報です。

「2.非言語のデザイン」 というのは、ビジュアル要素、全体の構成や配置、スペースの取り方、色や勢いなどの、言語情報を伴わないデザインのことを指します。

今回のクライアント様のホームページは、この1と2のデザインが一致した状態で伝わっているので、「地域外とわかっていてもダメ元でも相談したい」と思えるような情動を抱いていただくことに至った分けです。

もちろん、困っていたというのもあるとは思いますが、近隣の業者を呼ぼうを思えば呼べたはずです。それなのにわざわざ無理を承知でお問い合わせして頂いたというのはとてもうれしいことですよね。

自己一致を伴ったビジネス表現を追求しましょう

BIZSTARが掲げる「地域ビジネスでNo.1を創る」というのは、まさにこういう事を目指しています。同じ地域や近隣地域で、競合他社に勝つに留まらず「圧倒的な違いを生む」ということを目指していますので、必然的に「自己一致したビジネス表現」を追求せざるを得なくなります。

もしこの「自己一致したビジネス表現」についてご興味があればメルマガ登録をお願いしますね。

合わせて、このクライアントのHPを見てみたいと思ったらお気軽にお問い合わせください^^

※ちなみに、このクライアント様のHPは、同業他社や同じ業界の色々な方から「このホームページは素晴らしい」と、わざわざお問い合わせフォームから感想を寄せられるほどのホームページになっています^^;

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