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WordPress高速化:Web制作者がクライアントに教えたがらない最速サーバーを教えます

ワードプレスオススメ爆速サーバーを紹介します

この記事は 6 分で読めます

この記事は中小企業でホームページ集客をしている方で「サーバーってどこがいいの?」と思われている方向けに書いています。 

この記事を読むことで
  • サーバー選びの悩みが一発で解消する
  • 詳しいことはわからなくてもこのサーバーを選んでおけばOK
  • 制作会社にもオススメして欲しい理由
が理解できます。

WordPressをすぐ高速化したい方はこちらの記事がオススメ。
WordPress高速化2019年版:たった1つのプラグインとCDNで最速WordPress高速化2019年版:たった1つのプラグインとCDNで簡単最速化

SANGOテーマの表示速度を最速にしたい方向け記事はこちらの二つの記事へ。
爆速街道:WordPress + Mixhostで表示速度を高速化簡単チューニングSANGOテーマ + Mixhost で最速表示の最適解を見つけましたMixhost + LiteSpeed Cache + CloudflareCDNで最速の設定を全画像付で解説【SANGO爆速】

ホームページのことやサーバーのことは専門的な知識が必要なので、プロに任せているという方も多いと思います。ただし、あなたが「何も知らない」ということを良いことに、もっと良いサーバーがあるにも関わらず時代遅れのサーバーをそのまま使われているとしたら… 

毎月それなりに保守費用を払っているのに、そのことをひた隠しにされている、、、という可能性もあります。  

今や検索順位の要素としてサーバーの性能も評価される時代。スマートフォン対応SSL対応といったワードが気になる方も、この記事をお読み頂くことでサーバーに対する「モヤモヤ」が解決できます。

さらに国内最強のサーバーをご紹介します。

この記事を今の制作会社にそのまま紹介してもらっても良いです。 ぜひ最後まで読んで頂けると幸いです。 

本題に入る前に少しだけ自己紹介を。

自己紹介

  • 地域で商売をやっている会社のインターネット集客を8年。
  • 直接サポートしている企業は20社。
  • 建築業向け、治療院向けホームページサービスも展開中。
  • 安定してみなさん集客に成功しています。
  • 様々なサーバーを渡り歩き満を持して今回のサーバーと出会い衝撃を受けこの記事を書くに至る。

やくしじん

最初に結論からお伝えします。 

2019年以降オススメサーバーは Mixhost – ミックスホストの一択です

2019年以降オススメサーバーは Mixhost - ミックスホストの一択です

今回おススメするサーバーは「MixHost-ミックスホスト」というサーバーです。  

このサーバーが今までのサーバーと何が違うのか。そして今すぐ乗り換えるべき理由と、簡単に乗り換え可能だという解説をしていきます。 

ミックスホスト一択の理由

第四世代のサーバー「LiteSpeed」というシステムを導入し既存サーバーの数倍〜数百倍速い

プラグインをインストールするだけで超高速化が可能

SSLのセキュリティ対策やURLの統一が無料で簡単にできる

 それぞれ説明していきます。

第四世代のサーバー「LiteSpeed」というシステムを導入し既存サーバーの数倍〜数百倍速い

Mixhost – ミックスホストの早さの理由は、LiteSpeed (ライトスピード)という方式の「第四世代のサーバーシステム」だからです。

今までのホームページサーバーというと、「Apache」「Nginx」が主流でした。国内のサーバーもほとんどがこの二つです。

Mixhost – ミックスホストが導入しているサーバーシステムである第四世代のサーバーLiteSpeed (ライトスピード)はこの二つの方式のサーバーよりも高速化された超軽量サーバーのシステムになります。

2016年6月から日本国内でもLiteSpeedサーバーのサービスが開始されました。今回紹介しているMixhostが日本で初めてサービス開始。その後も日本国内でLiteSpeedによるサーバーサービスは徐々に増えてきています。

日本に上陸してからまだ2年ほどなので、知らない人も多いかと思いますが2017年以降に利用者が急増しています。2018年後半から徐々に話題になり始めて弊社も2018年後半からLiteSpeed方式のMixhost – ミックスホストに乗り換えました。

 使ってみると体感レベルで高速なのはもちろんのこと、使い勝手の良さも相まり、今後のサーバーはMixHost-ミックスホスト一択です。

後発の新しいシステムですが、後発だからこそ実現できた圧倒的な速さと簡単な管理システム。

ホームページ表示速度の向こう側の早さが体験できます。

これからもどんどん導入数が増えていくと思われます。

 

どれくらい早いかというと

どれくらい早いかというと、これくらい早いです
イメージ的にはこんな感じ!?

まずは一般的な比較データをご紹介します。

まずは一般的な比較データをご紹介します。

LiteSpeed公式HPの比較グラフより引用

青=LiteSpeed(ライトスピード)

緑=Nginx

赤=Apache

という結果です。それぞれ「10ユーザー」「100ユーザー」のアクセスの処理スピードを比較しています。

これだけ見てもイマイチ良くわからないと思うので、実際弊社の運営するホームページで比較してみました。

実際に比べてみました

弊社で運営しているホームページを、既存のサーバーとMixhostに載せ替えた場合の表示速度の比較検証を行いました。

表示速度の計測に使用したのは「PageSpeed Insights」という、Googleが提供しているホームページ速度計測評価ツールです。

CPIシェアードプラン vs Mixhost ミックスホスト

実際に当社が運営しているホームページを同じ内容のまま、CPIシェアードプランからMixhostに載せ替えた場合の表示スピードを単純比較した結果。

CPIシェアードプラン vs Mixhost ミックスホスト
CPIシェアードプラン vs Mixhost ミックスホスト ミックスホストの圧勝

28→85!!!

バチクソに早くなっているのがおわかり頂けるかと思います。

続いて、ALTUSサーバー+KUSANAGI  vs Mixhost ミックスホスト

こちらも単純比較です。このホームページは治療院系のホームページサービスとして弊社がサービス提供しているホームページになります。カスタマイズしていて特にTOPページの読み込みの数が多く、表示速度に課題がありました。

続いて、ALTUSサーバー+KUSANAGI  vs Mixhost ミックスホスト
続いて、ALTUSサーバー+KUSANAGI  vs Mixhost ミックスホスト ミックスホストの圧勝

21→92!!!

ALTUSというクラウドサーバーにKUSANAGIというWordPress高速化のプログラムを適用していたホームページですが、体感レベルでも遅く感じ、思い切ってMixhost – ミックスホストに載せ替えた次第です。

構造は全く変えておらず、ただ単にMixhost – ミックスホストに載せ替えただけの単純比較です。

同じくバチクソに早いということがおわかりでしょうか。

全く同じ構造のWordPressをMixhost – ミックスホストに載せ替え「LiteSpeed Cash」という専用のプラグインを適用しただけです。

あなたのホームページは大丈夫?
簡単に計測できますのでチェックしてみてください。

この「PageSpeed Insights」は無料で誰でもホームぺージの表示速度計測ができるので、ぜひご自身のホームページを計測してみてください。

計測方法は簡単です。
ページにアクセスしてご自身のホームページのURLを入力するだけ。

モバイルとPCそれぞれスコアが出てきます。

モバイルで80点以下は危険信号です。

即改善が必要です。

そして、スコア改善にはサーバーの速度が大きく影響が出ますので、恐らくサーバー乗り換えをしないと改善できないと言われてしまう可能性大です。どうしてそれがわかるのか?弊社も同じだったからです。

カスタマイズしたWordPressでは、セッション数の読み込みが多くなるので、結果的に画像圧縮以上に同時読み込み処理機能などの面がネックになります。これはサーバー側の処理速度に影響しますので、細かいチューニングでは速度改善できませんでした。

ところがMixhostに載せ替えただけであっさり改善。

あなたのホームページも同じ原因かもしれませんね。

WordPress のプラグインをインストールするだけで超高速化が可能

WordPressの高速化は、今までだと個別にカスタマイズする必要がありました。例えば以下のような対策です。

  • 画像の圧縮
  • css、JavaScript等のソースの圧縮
  • キャッシュによる読み込み高速化
  • ページの遅延読み込み等の処理

いずれも手間がかかり専門の知識が必要です。

画像の圧縮プラグインなどもありますが、画像形式によっては自動で圧縮されなかったり、思ったように軽量化できなかったりと課題が残りました。

Mixhost – ミックスホストの場合、「LiteSpeed Cash」というプラグインを適用することで、自動で全て軽量化されます。自動遅延処理もワンクリックでOK。

WordPressのキャッシュ軽量化処理も今まで試されてきましたが、チューニングが難しく少し間違うとうまく表示されないなどのリスクがあり簡単には実装できないのが現実。しかし「LiteSpeed Cash」ならワンクリックで適用できます。

「LiteSpeed Cash」ならワンクリックで適用できます。

管理画面から設定で有効にするだけでOK。

管理画面から設定で有効にするだけでOK。

ややこしい所もワンクリックで適用。※画像では色々OFFにしています。細かい処理が必要ないほどに早いので。ややこしい所もワンクリックで適用。※画像では色々OFFにしています。細かい処理が必要ないほどに早いので。

画像も自動で圧縮してくれます。jpg、pngも関係なく全て自動で圧縮してくれます。KUSANAGIだと画像圧縮の細かい設定が色々難しかったのですが LiteSpeed Cash だと設定も簡単です。

なによりサーバーキャッシュ機能がシンプルで強力

なによりサーバーキャッシュ機能がシンプルで強力

色々難しい説明を挟んでいますが、とにかくこの設定を有効にするだけでめっちゃくちゃ高速になります。難しいことは何ひとつ無いのが良いです。

WordPressのサーバー側のキャッシュが簡単に処理できる。この部分は今までのサーバーだと専門の知識が必要で、間違えるとセキュリティ面の問題や不具合が出るため、熟練のプログラマがメンテナンスをしないと実現 できませんでした。

難しい処理だったのが、プラグイン1つで安全に処理できるようになったところが今までのサーバーとの大きな違いです。第四のサーバーの実力はこういう「かゆいところに手が届く」のが凄いところ。後発の強みです。

SSLのセキュリティ対策やURLの統一が無料 しかも簡単

SSLの対策は今や必須の対策になったのですが、サーバーによっては有料での対応と言われることもある。無料のSSLもあるが専門の知識が必要だった。これが無料で簡単に導入できます。

SSLとは

簡単にいうとhttp://〜 というURLから https://〜に変更する対策です。

Googleがこの対策を推奨するようになり、今や必須の対策です。 

URL統一とは?

SEO対策には必須のURLの統一化も管理画面から簡単に設定できる。 

http://〜
https://〜
http://www〜
https://www〜

と、同じドメインでも上記のURLの始まり方で全て同じものが表示されるのであれば、全部1つに統一しましょうという対策です。

また、逆に上記URLの始まり方でいずれか表示されないものがあるようでしたら、それも1つに統一した方が良いです。

このSSL化とURL統一化が、管理画面で簡単に設定できるのがMixhost ミックスホストの良いところ。 

ワンクリックで自動で処理されるので、専門的な知識も必要なく設定できます。

管理画面の設定はこんな感じ

管理画面の設定はこんな感じ

この画面は、既にSSLが適用されてしまっていますが、基本的に緑の四角のボタンを押すだけ。SSLの設定は簡単に自動処理されます。最大72時間反映までに時間 かかりますが、ほっておけば大丈夫です。 

 SSL、無料です

繰り返しになりますがSSLは無料です。

「SSLは有料」というサーバー会社もありますが、今やSSL対応にお金を払う必要ありません。そういう時代じゃなくなりました。一般的な中小企業であれば有料のSSLを利用する必要性はありません。「SSL対策にお金がかかります」と言われる場合は、制作会社側が「手数料が欲しい」という意味だと思ってもらって良いです。 

サーバー会社側で有料となっている場合は、そのサーバー会社はもう時代遅れですね。サクっと乗り換えましょう。  

オススメポイントまとめ

このようにMixhost ミックスホストなら今までのサーバーの常識を覆す性能とサービスが揃っています。その上毎月の利用料も最安1,000円以下から利用できます。 

マルチドメイン対応となっていますので、1契約で多くのドメインを格納できます。多くのホームページを管理する制作会社さんにもオススメです。 

色々と専門的なことをお伝えしましたが、シンプルに言うと 

  • めっちゃ早い。
  • 今までのサーバーでは到達できない表示スピードを手に入れることができる。
  • サーバー側のSEOの不安が無くなる。
  • 簡単に高速にできる
  • 難しいこと抜きにしてストレスなくホームページ運営ができるようになる
  • シンプルにバチクソ早くなる

ということを覚えておいて頂ければと思います。 

そのほかの機能もかなり充実していて、一つひとつ説明するキリがないので、要点のみポイントをリストアップします。 

その他オススメポイント
  • 管理画面が使いやすい 
  • メールアドレスの発行も簡単 
  • バックアップも自動 
  • テスト環境構築も簡単(サブドメイン等の利用) 
  • 同時処理能力が高く複雑なWordPressも高速処理 
  • メールサポートの返信も早いのでわからない所はすぐ聞ける

 という所です。

特にサポートの返信の早さには驚きました。

SSLの反映に時間がかかっていて不安だったのでお問い合わせしたのですが、約1時間で返信をもらえました。

▼お問い合わせした内容特にサポートの返信の早さには驚きました。

▼サポートからの返信
内容も簡潔で余計な文章もなくスムーズなやりとりです。

内容も簡潔で余計な文章もなくスムーズなやりとりです。

結果、翌日には無事SSL化が完了していました。

薬師神

最近はSSLのAutoRunを走らせて1時間くらいでSSL設定完了となる場合は多いです。(2019.06.14追記)
めっちゃ早くなってますよ。

なぜ制作会社が教えてくれないのか? 

制作会社側では、既存のサーバーでクライアントのホームページを抱えているため、サーバーの乗り換えとなると多くのホームページを載せ替えしないといけない。その手間が障壁となり「何も言われないのであればこのままのサービスを維持したい」と考えています。「お客さんは気付かないから大丈夫だろう」と・・・

サーバー移行となると確かに工数がかかるのも事実です。

考えられる工数 = 業者の言い訳

・サーバー変更に伴う作業コスト 

・メールサーバーの変更に伴うお客様側の設定変更 

サーバー変更による動作保証(PHPバージョン等) 

・ドメインのネームサーバーの変更による表示不具合 

たしかに上記のような懸念はあります。専門的なところでいうとPHPのバージョン違いでWordPress が正常に動作しない等の問題もあるでしょう。 

とにかく、制作会社は色々な理由を付けて「サーバーの移植は面倒だ」と考えているという点です。 

いうほど手間でもないですよ

実際に弊社でサーバー移植を行ったケースでは、過去に6年以上運用をお任せ頂いているようなホームページも含めてですが、大まかな作業手順は以下のような流れでした。 

STEP.1
既存サーバーのデータのバックアップ
20G程度データ量がありましたがローカルバックアップを取得。丸1日程度バックアップに時間がかかりましたがデータダウンロードを走らせて自動で取得できました。
STEP.2
メールアカウント設定の変更
サーバー変更により、メールサーバーも変更になるケースがほとんどかと思います。
パソコンやスマートフォンのメールアカウント設定は変更が必要ですが、基本的にはサーバー名を変えるだけで設定完了するような移行方法が可能です。

既存のアカウントやパスワードはそのままにしておけば、サーバー名だけ変更すれば良いです。
簡単です。

STEP.3
サーバー変更による動作保証(PHPバージョン等)
今までのサーバーとMixhostのサーバーのPHPのバージョンが違うという問題はたしかにあるかもしれません。

基本的にはPHPのバージョンは合わせられるのではと思います。

弊社のクライアントでも6年前のホームページでもそのまま移植可能でした。

MixhostのPHPのバージョンに合わせられないという場合は、そもそもシステムがもの凄く古いのでリニューアルされた方良いでしょう。

STEP4
ドメインのネームサーバーの変更による表示不具合
ネームサーバー変更により一時的に表示が不安定になることはあります。これも1日程度放置していれば時間が解決してくれます。

上記のような流れがサーバー移行に伴う大まかな作業です。

一つひとつ見ていけばそれほど手間ではありません。サーバー移行に伴うリスクが大きい(難しいことだ)と思わせてサーバー移行したがらない、というだけです。このような事情で制作会社側から第四世代の新しいサーバーの存在をひた隠しにしている可能性は充分考えられます。 

乗り換えるだけで今より数百倍早い環境になるんです。乗り換えた方がお客様へのメリットは大きいわけです。利用料金も安いです。 

弊社も実際乗り換えたわけですが、ランニングコストは大幅に下がりました。 

制作会社側にもメリットが大きいので、どんどん乗り換えしていけば良いです。

乗り換え無い理由が逆にありますかね?

しいてデメリットを上げるとすれば

月間のデータ転送量に上限がやんわりあるようですが、ほぼ問題ないレベルの基準ですので気にしなくて良いです。

上限を超えるような場合は、プラン変更で対応できますので、デメリットというほどでも無いかと思います。

 

最後のまとめ

WordPressをベースにホームページを構築されている方向けのオススメサーバー「Mixhostミックスホスト」をご紹介しました。

MixHost-ミックスホスト

ミックスホストのサーバー方式「第四世代のサーバー」と言われるLiteSpeed方式のサーバーでは、LiteSpeedCashプラグインの導入により、一発で異次元のホームページ表示スピードを手に入れることができます。

LiteSpeed方式のサーバーを提供するサーバー会社はMixhostミックスホスト以外にもいくつかあります。

Mixhostミックスホスト以外のサーバーは個人利用が主体か、アダルトサイトもOKみたいな所なので、企業や制作会社利用の前提で考えるとMixhost ミックスホストが1番最適だと思います。個人利用などであればその他のサービスもありですね。

KUSANAGIとの比較

国内ではWordPressの高速化のKUSANAGIというサービスがありますが、これも弊社でも使っていましたが、扱いやすさと画像圧縮の機能の面で圧倒的にLiteSpeedの方が使いやすく早いです。
画像比較でも圧倒的にLiteSpeedの方が早いということは既におわかりかと思います。

この記事をお任せしている制作会社さんへ見せてあげてください

現在のサーバーに不満がある、もしくはホームページの表示スピードが不満、なんとなくモヤモヤするなどあれば、この記事を今の制作会社さんへそのまま見せてあげてください。

そしてこのようにお伝えください。

社長

Googleの表示検索のやつで50点以下やったぞ!もうサーバーごとmixhostに乗り換えてサクッと高速化、やっちゃって!このページ詳しく見といてや!
ははははいぃぃぃ!調べて良く見て対応進めます!!!

やたら詳しいぞ持ち帰って早速調べよう・・・

制作会社担当ディレクター

という感じで一緒に乗り換えを検討してもらえればと思います。

この記事を見て、それでも乗り換えない理由があればその理由をしっかり聞いてあげてください。

もし、制作会社さんから納得いく理由が出てこないようであれば、ただ単純にめんどくさがっているだけです。これだけ早いサーバーが、かつ安価に利用できるのに乗り換えしない手は無いです。Webの技術は日々進化していますが、サーバーの性能も同じです。乗り換えなんて当たり前。サーバーの速度はGoogleも早い方が良いと推奨しています。乗り換えない手がほかにありますか?

私は制作者側の目線で見て、乗り換えない理由が見当たりませんでした。

もし乗り換えを検討されている場合、当社でも対応できると思いますのでお気軽にご相談ください。

▼オススメサーバー
MixHost-ミックスホスト

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やっぱりMixhost はメンテナンスもすごい簡単です、というお話です。

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